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漫画「入学傭兵」25話ネタバレ!壮馬がSWグループに殴り込み?!

マンガアプリ「LINEマンガ」に掲載されている「入学傭兵」が話題になっています。

「入学傭兵」の24話では壮馬の過去が少し判明して、SWグループとのつながりがわかりました。

昔を思い出した壮馬は心変わりをして、用心棒を体験したいとSWグループを訪れるのですがこれからどうなるのでしょうか?

しかし、「入学傭兵」の25話を無料で読むには作品を毎日1話ずつ読み進めなければならないので、待ちきれない場合もあると思います。

そこで、今回は続きが気になる人のために、「入学傭兵」の25話のネタバレ解説していきます。

漫画「入学傭兵」の25話のネタバレ!

まず、「入学傭兵」の25話の内容をネタバレすると、次のようになります。

25話あらすじ

壮馬はSWグループの訓練に参加するも他のメンバーよりも優秀であることを見せつける。

それでは詳しいネタバレ解説をしていきます。

場面① 壮馬の護衛体験が開始!

SWグループに訪れた壮馬に潤が、護衛体験をすることになった理由を尋ねます。

壮馬は礼子の祖父であるSWグループの会長との会話を少し思い出し、「護衛業務を体験してみたかった」と答えるのでした。

そして礼子や潤が見守る中、いよいよ護衛業務の訓練が始まります。

壮馬は礼子のいとこ・杏奈とその両親の護衛チームである、第2グループの訓練に参加することになりました。

壮馬が訓練に参加するからなのか、杏奈も様子を見にきています。

まずはウォーミングアップのランニングから訓練スタートです。

涼しい顔でついて来る壮馬を見て、護衛チームの副チーフは少しスピードを上げることにします。

ところが全く問題なくついて来て表情も余裕の壮馬。逆に他のメンバーは息が上がりバテてしまうのでした。

さらに訓練は続きますが、壮馬は涼しい顔でトレーニングをこなしていきます。

逆に他のメンバーは壮馬に付いていくことができず、副チーフは杏奈の横で恐い顔をして見ているチーフに合わせる顔がないと焦ります。

そんな中、護衛チームの1人が「壮馬と組み手がしたい」と申し出るのでした。

場面② 護衛チームとの組み手

副チーフはその申し出に戸惑いますが、壮馬は「別に構わない」と前に出てきます。

SWチームの護衛チームは特殊な訓練を受けているので、礼子や潤も壮馬を心配しています。

副チーフは壮馬と組み手を申し出たメンバーに、手加減するように忠告をして両者に防具をつけさせて試合が始まります。

しかし副チーフの忠告をまったく無視して、護衛メンバーは本気で壮馬を倒しにかかってきました。

ところが壮馬の対戦相手はなすすべなく敗れてしまうのでした。

壮馬はすべての攻撃をかわして、相手の防具をつけていない箇所を的確に狙います。

最後は壮馬の膝蹴りが相手の顔面にクリーンヒットして、見事KO。

周りは壮馬の強さにただただ驚くばかりなのでした。

26話に続きます。

26話のネタバレはコチラです!

「入学傭兵」25話を読んだ人の口コミ・感想

それでは「入学傭兵」の25話を読んだ人の感想を紹介します。

漫画アプリ「LINEマンガ」の口コミでは、壮馬にまったくかなわない護衛チームを同情する声が多くありました。

感想①

壮馬はまだまだ手加減しているんだろうなぁ。

感想②

年下でイケメンで強い相手に嫉妬してナメプしてボコボコにされる。

かなしいなぁ。

感想③

護衛チームより高橋局長の方が強そうだな。

壮馬は何のために護衛の体験をしたいと言い出したのか気になりますね。

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まとめ

今回は漫画アプリ「LINEマンガ」に掲載されている「入学傭兵」の25話のネタバレについて解説をしました。

「入学傭兵」の25話は、壮馬がSWグループの護衛チームに参加して、その実力をみせつけましたね。

SWグループの護衛チームも壮馬にここまでされて黙ってはいないでしょうから、次回どのような展開になるのか楽しみですね!