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弱いヒーローの42話ネタバレ!漫画のあらすじ・感想|結城の通り名は「遠田高校の白蛇」!

マンガアプリ「LINEマンガ」に掲載されている「弱いヒーロー」が話題になっています。

「弱いヒーロー」の41話では京津高校に絡まれていた新居は井田に助けられて事なきを得ました。

これから井田の活躍も増えてきそうでこれからの展開が楽しみですよね!

”前回の話をおさらい!”

しかし、「弱いヒーロー」の42話を無料で読むためには、1日1話ずつ読み進めるしかありません。

そこで、今回は続きが気になる人のために、「弱いヒーロー」の42話のあらすじをネタバレ解説していきます。

漫画「弱いヒーロー」の42話ネタバレ!あらすじを解説

それでは「弱いヒーロー」のネタバレをしていきます。

42話ネタバレ!

まず、「弱いヒーロー」の42話のネタバレを簡潔にまとめると次のようになります。

  • 新居は結城にケンカを教えてほしいと言うが、塾に通えと言われる
  • 遠田高校の生徒が京津高校にやられていくのを知った的場はこの危機を打開しようと作戦を練る
  • 結城は京津高校で「遠田高校の白蛇」という通り名呼ばれている

それではもう少し詳しくあらすじを解説していきます。

42話のあらすじ解説!

井田と結城が助けにはいってくれたお陰で事なきを得た新居。

そんな新居は結城にケンカを教えてほしいと頼みます。

しかし結城は、新居がやるべきは勉強だと言い、塾に通うことを勧めるのでした。

遠田高校では、京津高校の生徒に襲われる生徒が大勢いました。

これは京津高校のアタマである門脇の差し金です。

遠田高校の生徒に、「京津高校に襲われるのは的場のせい」という意識を受け付けて、的場を孤独にさせようとしているのです。

的場はそんな状況にイライラしています。

的場はチマチマと作戦を考えるより片っ端からボコボコにすればいいと提案しますが、名越は相手の勢力を把握する必要があると考えます。

そして名越は知識が豊富な新居を呼んで作戦会議をすることを的場に提案するのでした。

一方京津高校では、結城と井田に敗れた2人が門脇の前にいました。

門脇は負けた2人をビンタしながら、遠田高校の名もないやつに負けるのは情けないと言います。

その言葉を聞いた2人はザコに負けたのではなく、井田と「遠田高校の白蛇」に負けたと告げます。

「遠田高校の白蛇」とはもちろん結城で、京津高校では結城はそのような通り名で呼ばれているのでした。

42話に続きます!

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「弱いヒーロー」42話の感想・考察

「弱いヒーロー」の42話では興津高校の「遠田高校狩り」が本格化してきました。

どうやら結城たちの相手は京津高校のようですね。

実力的には門脇よりも光永の方が強そうですが、実際はどうなんでしょうか。

また、新居が的場や名越に頼られています!

新居は1話に比べると大分出世したのではないでしょうか。

新居は結城の言うとおりに塾に通うのかも注目ですね(笑)

まとめ 結城の通り名は「遠田高校の白蛇」!

今回は漫画アプリ「LINEマンガ」に掲載されている「弱いヒーロー」の42話のネタバレについて解説をしました。

興津高校で結城が「遠田高校の白蛇」の通り名が浸透しているんですね。

カッコいいようでちょっとダサいような気もするのですが・・・

これから門脇たちをどうやって追い詰めていくのかも気になりますね。

次回も楽しみです!