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漫画「弱いヒーロー」44話ネタバレ!連合の全貌が明らかに!

マンガアプリ「LINEマンガ」に掲載されている「弱いヒーロー」が話題になっています。

「弱いヒーロー」の43話では京津高校による「遠田高校狩り」により的場達は追い詰められていきますが、結城はあまり興味がないようです。

結城は一体何を考えているのでしょうか?

”前回の話をおさらい!”

しかし、「弱いヒーロー」の44話を無料で読むためには、1日1話ずつ読み進めるしかありません。

そこで、今回は続きが気になる人のために、「弱いヒーロー」の44話のあらすじをネタバレ解説していきます。

漫画「弱いヒーロー」の44話ネタバレ!あらすじを解説

それでは「弱いヒーロー」のネタバレをしていきます。

44話ネタバレ!

まず、「弱いヒーロー」の44話のネタバレを簡潔にまとめると次のようになります。

  • 京津高校の仲里が登場し、的場とやりあいたいとウズウズしている
  • 新居の説明によると連合には尾山高校の真桑と大羽田高校の川名がいる

それではもう少し詳しくあらすじを解説していきます。

44話のあらすじ解説!

速水は遠田高校が京津高校に襲われていることを危惧しますが、結城はそれには関心がないようで勉強に没頭しています。

速水はそんな結城のことを考えても仕方がないと、トイレにタバコを吸いに行くのでした。

一方京津高校の門脇は仲間と外でたむろしていました。

門脇の取り巻きの一人である仲里が、タバコを吸っている先輩を見つけて絡みに行きます。

そして仲里は先輩に吸ってるタバコを1箱全部くれと挑発するのでした。

仲里に挑発された先輩は仲里に殴りかかろうとしますが、一緒にいた仲間が仲里のヤバさに気付き止めます。

本当はケンカをしたかった仲里でしたが、タバコを1箱もらって門脇たちのところへ戻っていきました。

そして仲里は仲間たちに「的場をボコボコにしてやりたい」と宣言するのでした。

場面は変わり遠田高校の屋上。

的場・伴・名越は新居から連合について講義を受けていました。

新居の説明によると連合は鈴日高校を筆頭として、大羽田、尾山、京津、勇正の5つの高校で構成されています。

この中でまだ登場していないの大羽田高校と尾山高校。

尾山高校のアタマである真桑は冷静で凶暴な性格をしており、トレードマークの赤いブレザーは恐怖の象徴になっています。

そして大羽田高校のアタマの川名は柴崎の次に強いことで知られています。

ちなみに新居は川名と中学が同じで、何でもできる川名のことを羨望の眼差しで見ていたそうです。

そして的場達は新居の説明で、結城が「遠田高校の白蛇」と恐れられていることを知るのでした。

44話に続きます!

「弱いヒーロー」の45話ネタバレを読みたい場合はコチラから!

「弱いヒーロー」の他の話を読みたい場合はコチラから!

「弱いヒーロー」44話の感想・考察

「弱いヒーロー」の44話では新居による連合の解説がありました。

結城たちは光永率いる勇正高校に勝ちましたが、まだ4つも連合に所属している高校があることがわかりましたね。

目下の敵は京津高校になりそうですが、仲里をを筆頭にヤバそうなやつらがたくさんいます。

的場が狙われているようですが、そうやって今の危機を乗り越えていくのかが気になります。

まとめ 連合の全貌が明らかに!

今回は漫画アプリ「LINEマンガ」に掲載されている「弱いヒーロー」の44話のネタバレについて解説をしました。

新居の連合についての解説で、体部「弱いヒーロー」の全体像が見えてきました。

勇正高校は連合に所属する5校の内の1校に過ぎないことがわかったので、結城達は多くの試練がありそうです。

次回も楽しみです!