0円で人気マンガの最新刊を読む裏ワザとは?

漫画「演じ屋」11話ネタバレ!ユウト編がスタート!

マンガアプリ「めちゃコミック」に掲載されている「演じ屋」が話題になっています。

「演じ屋」の10話では真由子が結婚式でトモキを痴漢の冤罪に陥れたことを暴露されて、トモキの復讐は完結しました。

そしてトモキはアイカの計らいで演じ屋の仲間入りをするのでした。

11話から新しい話がはじまるのでトモキの活躍にも気になりますよね!

しかし、「演じ屋」を無料で読むためには、1日1話ずつ読み進めるしかありません。

そこで、今回は続きが気になる人のために、「演じ屋」の11話のあらすじをネタバレ解説していきます。

漫画「演じ屋」の11話ネタバレ!あらすじを解説

それでは「演じ屋」のネタバレをしていきます。

11話ネタバレ!

まず、「演じ屋」の11話のネタバレを簡潔にまとめると次のようになります。

11話ネタバレ

  • 演じ屋の一員になったトモキはアイカの相棒になる
  • アイカはスーパーで張り込みをして万引犯を見つけては自分の名刺を渡している
  • アイカは万引犯に営業活動をしており、万引がお店に見つかってしまった人から依頼をされて身元引受人を演じている
  • アイカ達が仕事をしている横で新たに万引犯として連れてこられた親子。アイカは親子を不審に思う。

それではもう少し詳しくあらすじを解説していきます。

11話のあらすじ解説!

トモキは生命保険に入って間もないため、自ら命をたった場合はまだ保険料が出ないことが判明します。

そのことを知った演じ屋メンバーはトモキを亡き者にして保険料をいただく画策を練りますが、どこまで本気なのかわかりません(笑)

こうしてしばらくはアイカの相棒として演じ屋で働くことにトモキは、アイカとともにスーパーに仕事へ行くことになりいます。

アイカはスーパーに張り込み、万引犯を捕まえては演じ屋の名刺を手渡しています。

そしてアイカは万引を咎めることもなく、万引犯を開放していきます。

トモキはアイカが何をしたいのかわからないままですが、そこにアイカのスマホから着信が。

しばらく話して電話を切ったアイカは「営業活動が実った」と言い、トモキはますます混乱するのでした。

そしてアイカとトモキはスーパーの事務所にいました。

2人の隣には万引犯、そして向かいには店長がいます。

アイカは万引犯の老婆からの依頼を受けて、家族に連絡されたくない身元引受人を演じていたのです。

アイカはおばあさんの娘をじており、涙を流して店長に謝ります。

トモキはというと息子役を演じているのですが、初仕事ということもありどうしたらいいかわらず固まっていました。

アイカはそんなトモキに目配せして何か言うように訴えますが、カチコチになっていしまいカタコトの日本語しか出てこないのでした。

そんなこんなでアイカの謝罪が続いていましたが、店員が店長の元にやってきて耳打ちをしています。

そして店長が席を外すとアイカはコロッと態度を変えて依頼者に50万円のギャラを要求するのでした。

それを聞いた依頼者は50万円も払えないとダダをこねるのですが、アイカはそれなら店長に真実を話して帰ると席を立とうとします。

依頼者はアイカに変えられると結局家族に万引をしたことがバレてしまうので、なくなく50万円を払うことを同意。晴れて契約成立となったのでした。

やがて店長は父親とその息子らしき2人を従えて戻ってきました。

どうやら新たな万引があったようで、子ども(ユウト)が椅子に座らされて父親が謝っています。

しかし店長は誤り続ける父親に、子供の万引にしては品物が不自然だと指摘をします。

なぜなら子どもが万引をしたものは、ビールやおつまみだからです。

父親は店長の指摘には構わずに、子どもを怒鳴りながら謝罪を続けます。

その様子をずっと伺ってたアイカは、親子のことを不審に思うのでした。

12話に続きます!

「演じ屋」の12話を読みたい場合はコチラから!

「演じ屋」の他の話を読みたい場合はコチラから!

「演じ屋」11話の感想・考察

「演じ屋」の11話では新しいお話が始まり、トモキがアイカの相棒として働くようになりました。

どうやら万引犯の親子が次の話の中心になるようです。

そして万引の首謀者はどう考えても父親。

演じ屋がこの父親を懲らしめる展開が予想されますが、どうなっていくんでしょうか。

まとめ ユウト編がスタート!

今回は漫画アプリ「めちゃコミック」に掲載されている「演じ屋」の11話のネタバレについて解説をしました。

11話ではトモキが新たに演じ屋のイチ員として働くようになりましたが、そこで出会った親子と一悶着ありそうですね。

次回も楽しみです!

「演じ屋」の他の話を読みたい場合はコチラから!