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漫画「入学傭兵」37話ネタバレ!壮馬と潤が西山工業を一蹴!

マンガアプリ「LINEマンガ」に掲載されている「入学傭兵」が話題になっています。

「入学傭兵」の36話では西山工業のボス・大林に拘束されてボコボコにされてしまった佐々木と飯田。

相馬と潤が助けに来て一件落着となるのでしょうか。

続きが気になりますが、「入学傭兵」は37話を無料で読むためには1日1話ずつ読み進めるしかありません。

そこで、今回は続きが気になる人のために、「入学傭兵」の37話のあらすじをネタバレ解説していきます。

漫画「入学傭兵」の37話ネタバレ!あらすじを解説

それでは「入学傭兵」のネタバレをしていきます。

37話ネタバレ!

まず、「入学傭兵」の37話のネタバレを簡潔にまとめると次のようになります。

37話ネタバレ

  • 助けに来た壮馬と潤に、西山工業の連中が一斉に襲いかかるも2人はまったく寄せ付けない
  • 神田は潤にワンパンチでKOされる
  • 大林は壮馬にまったく刃が立たずにこちらも簡単に敗北する

それではもう少し詳しくあらすじを解説していきます。

37話のあらすじ解説!

西山工業のアジトに、佐々木と飯田を救出するために現れた壮馬・潤・片山。

西山工業は30人以上いますが、壮馬と潤は涼しい顔をしています。

神田の号令で4人がの西山工業の取り巻きが壮馬と潤に襲いかかります。

しかし壮馬と潤は一瞬で4人を倒していしまい、大林や神田は目を疑います。

それでも数で優位に立つ西山工業は、今度は一斉に2人に襲いかかるのでした。

ところがそれでも壮馬と潤は次々と襲いかかってくる西山工業の連中をなぎ倒していきます。

そして30人以上いた西山工業も残りは神田と大林の2人だけ。

壮馬は怯えている神田を無視して大林の元に歩いていきます。

潤は震えている神田の顔面を殴りつけ、1発KO。

大林は壮馬のプレッシャーにビビりながらも、壮馬を引きつけて鉄パイプを振り下ろします。

しかし壮馬には見切られており、大林もあっという間に倒されてしまうのでした。

こうして西山工業を壊滅に追い込んだ壮馬と潤は無事佐々木と飯田の救出に成功したのでした。

38話に続きます!

「入学傭兵」の38話を読みたい場合はコチラから!

「入学傭兵」の他の話を読みたい場合はコチラから!

「入学傭兵」37話の感想

「入学傭兵」の37話では壮馬と潤が大暴れして西山工業をまったく寄せ付けませんでした。

結果はある程度わかっていましたが、護衛チームに参加する壮馬と潤に、高校生が勝てるわけがありませんでしたね。

佐々木と飯田も大ケガを負いながらも無事で何よりでしたね。

まとめ 壮馬と潤が西山工業を一蹴!

今回は漫画アプリ「LINEマンガ」に掲載されている「入学傭兵」の37話のネタバレについて解説をしました。

大林も神田も界隈では有名でも壮馬と潤は別格過ぎましたね。

大林たちのバックにいる連中はどう出てくるのでしょうか。

次回も楽しみです!