0円で人気マンガの最新刊を読む裏ワザとは?

漫画「演じ屋」ネタバレ|最終回まで全話あらすじを紹介!

マンガアプリ「めちゃコミック」で連載されている「演じ屋~逆転のシナリオお売りします~」が面白いですよね!

ここでは「演じ屋」のネタバレの詳細記事へのリンク集と、簡単なあらすじを紹介しています。

「演じ屋」のあらすじのネタバレが知りたい方や、サクッとストーリーをおさらいしたい方はぜひご活用ください!

漫画「演じ屋」の全話ネタバレリンク
「裏がある男」編ネタバレ
1話2話3話
「痴漢冤罪で破談した男」編ネタバレ
4話5話6話7話8話
9話10話
「悲しみの親子」編ネタバレ
11話12話13話14話15話
16話17話18話19話20話

漫画「演じ屋~逆転のシナリオお売りします~」の最終回まであらすじを紹介

ここでは「演じ屋」の各お話のあらすじを簡単にネタバレしています。

あらすじの詳細が知りたい方は、各話のネタバレリンクから気になるお話を選んでくださいね!

4話ネタバレ

ティッシュ配りのバイトをしていた柴崎トモキは、自分を不幸のドン底に落とした女性を見かけます。

トモキは1年半前に結婚が決まっていましたが、通勤途中の電車内で痴漢の冤罪で捕まってしまい職も婚約者も失ってしまいました。

トモキは警察で無罪を主張しますが、証拠がないので信じてもらえなかったのです。

そしてあれから1年半後トモキは、トモキを痴漢呼ばわれした女性と捕まえた男性が会っているのを目撃して、痴漢は仕組まれたものだとわかり驚愕するのでした。

5話ネタバレ

トモキは2人が会っているところを写真に収めて、自分の無罪を証明する証拠を得ることができました。

そしてトモキは証拠を見せようと、かつての婚約者の真由子が住むアパートにやってきます。

しかし真由子にはすでに婚約しており結婚式を控えていることがわかります。

絶望したトモキはとある建物の屋上に行き、自ら命を絶つことを決意します。

いざ飛び降りようとしたトモキの前に、血相を変えた女性とナイフをもった男が現れました。

トモキは物陰に隠れて様子を見ていると、女性は男にナイフを刺されて絶命するのでした。

6話ネタバレ

ナイフを持った男は去っていきますがトモキのスマホの着信音が鳴り響き、トモキは見つかってしまいます。

トモキは男性に刺されてしまいますが、その瞬間「カット」の声。

実は女性は「演じ屋」のアイカで、男性の「人を襲いたい」という欲望を満たすために演技をしていたのでした。

演じ屋の存在を知ったトモキは、アイカに痴漢の冤罪で人生をメチャクチャにされた復讐をしたいと依頼をするのでした。

7話あらすじ

演じ屋達の事務所に行ったトモキですが所持金がなく、依頼料が払えません。

トモキは門前払いとなりかけますが、自分が亡くなった後の保険金の3000万円で支払ことでなんとか契約が成立。

演じ屋たちはトモキをハメた2人の調査に乗り出し、あっというまに復讐のシナリオを完成させます。

そして演じ屋たちはトモキをハメた2人に接近して、ついに復讐が幕をあけます。

8話ネタバレ

トモキをハメた2人のやり口は、女性とターゲットがホテルに入ったところを男性が押し入って金を巻き上げる、というものです。

演じ屋たちは2人のワナに掛かったフリして、まずホテルにいる女性を拉致します。

そして外にいる男性を呼び出し、痴漢が冤罪だったことを白状させることに成功します。

後は警察に2人を突き出すだけですが、真実を知りたいトモキに女性は冤罪の真相を語りだすのでした。

9話あらすじ

驚愕の真実を知ったトモキは、真由子の結婚式で復讐を果たすことを決意します。

結婚式会場にスタッフや招待客として潜り込む演じ屋たち。

そして復讐は真由子がお色直しで席を外しているときに行われた、真由子の友人代表スピーチで果たされます。

真由子の友人としてスピーチの場に立った演じ屋の女性は、真由子がトモキを痴漢の犯人として仕立て上げるように依頼をしたことを暴露したのでした。

10話ネタバレ

真由子は好きだった隆弘と結ばれるためにトモキを痴漢の犯人に仕立て上げたのでした。

その事実は隆弘も知りませんでした。隆弘は薬で眠らされ退場。

そして真由子はお色直しを終えて入場しますが、全てを知らされた招待客は真由子を祝福することはできませんでした。

真由子は全てが暴露されたことを知り、幸せの絶頂から不幸のどん底に叩き落されたのでした。

復讐を果たしたトモキは命をたとうとしますが、アイカの復讐を手伝うため演じ屋の仲間入りを果たすことになりました。

10話の詳しいネタバレはコチラ!

まとめ

今回は「演じ屋~逆転のシナリオお売りします」の全話ネタバレのリンク集を紹介しました。

「続きをしりたいけど、課金できない」という場合に活用してくださいね!