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【西川史子先生】タバコを吸ってる喫煙者なの?ヘビースモーカーなのかも調査

2021年8月19日に、医師でタレントの西川史子(にしかわあやこ)先生が右脳内出血で搬送されたニュースが流れ話題になっています。

西川先生はまだ50歳と若いので、突然のことにビックリしてしまいますよね。

この若さで脳内出血になるということは西川先生は、タバコを吸うような不摂生な生活を送っていたのでしょうか。

今回は西川先生が喫煙者でヘビースモーカーだったのかを解説していきます。

西川史子先生はタバコを吸ってる喫煙者?

ここでは西川史子先生がタバコを吸っているのかを解説していきます。

西川史子が右脳内出血で搬送

西川先生は2021年8月17日に、入浴後に右脳内出血で倒れてしまったと報道されています。

8月19日の報道では5時間の手術の末西川先生はかなり回復しており、食事や会話もできるようになっているそうでとりあえずは一安心のようです。

病院の出勤時間に来なかったので西川先生の様子を見に来る人がいたのですが、もしも夜に倒れてしまった場合は、発見が遅れてもっと深刻な事態になっていたかもしれないと考えると恐ろしいですよね。

西川史子はタバコを吸ってるの?

今回の右脳内出血との因果関係は不明ですが、西川先生はタバコを吸っています。

西川先生はかつてサンデージャポンでコメンテーターを務めていましたが、2017年に番組内で受動喫煙対策が話題に挙がったときにMCの爆笑問題から、「喫煙者」としての立場から意見を求められています。

そのとき西川先生は、

やっぱり嫌じゃないですか?私も自分が吸うのに嫌なんですよ、人の煙は

引用元:modelpress

と答えており、少なくとも2017年までは喫煙をしていたことがわかります。

2021年までの間に禁煙に関するニュースはないのですが、禁煙を継続するのは難しいことから、西川先生は継続してタバコを吸っていたのではないでしょうか。

MEMO

厚労省によると禁煙治療後9ヶ月後の継続率は3割程度という報告があります。

西川先生がタバコを吸っている写真を探してみると、唯一見つかったのが下の画像です。

紹介した画像は西川先生が2007年に出版した本「年収4000万円にこだわる理由」の表紙です。

西川先生は当時セレブキャラで売り出していましたので、イメージでタバコを吸っている写真を本の表紙に使ったのかもしれませんが、実際に西川先生が喫煙者でなければこのような写真は使わないですよね。

また、西川先生はタバコを吸っているところをたびたび目撃されています。

Twitterにも一緒にタバコを吸ったという人の投稿がありました。

このように、西川先生はタバコを吸っていたことがわかります。

西川史子先生はヘビースモーカー?

西川先生がヘビースモーカーだったことを裏付ける事実として、タバコ問題首都圏協議会が毎年発表している『「タバコやめてネ」コンテスト』の結果があります。

『「タバコやめてネ」コンテスト』はタバコ問題首都圏協議会の会員や一般人の投票から集計されるランキングです。

西川先生は、同ランキングで2008年は10位、2009年は6位に選ばれています。

ちなみに2008年の同ランキング1位は小栗旬さん。2009年の2位には木村拓哉さんが選ばれており、そのような結果にも驚いてしまいますよね。

MEMO

タバコ問題首都圏協議会は、一般財団法人日本禁煙学会で講演を主催するなど、権威ある団体です。

ちなみに西川先生が『「タバコやめてネ」コンテスト』の上位にランクインしたときの一般人からのコメントを紹介すると、次のようなものがありました。

美容形成外科医なのに喫煙?/タバコをやめれば、美と若さを維持する経費が浮いて、結婚条件の4000万円を減額できるのでは?

引用元:タバコ問題首都圏協議会HP

このようなランキングに上位に食い込むということはかなりヘビースモーカーだったのではないでようか。

まとめ

今回は西川史子先生がタバコを吸っていることを解説しました。

西川先生の右脳内出血とタバコの因果関係は不明ですが、健康に悪いことは間違いありません。

西川先生のニュースを見て、若い人も早いうちに禁煙をしていくのが良さそうですね。