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【大阪万博2025】テーマ曲はどうなる?変更されるの?コブクロ・黒田の女性問題で

2021年5月11日、週刊文春の記事でコブクロの黒田俊介さんが不倫をしていたことが報じられ話題になっています。

黒田俊介さんは硬派なイメージなのでビックリしましたよね!

不倫騒動の渦中にあるコブクロですが、2025年の大阪万博のテーマソングを担当することがすでに決まっていますが、どうなるのか気になりませんか?

そこで今回は黒田俊介さんの不祥事で、大阪万博のテーマ曲が変更になる可能性はあるのかを解説していきます。

コブクロ・黒田俊介の不倫で大阪万博2025のテーマ曲はどうなるのか?変更・辞退の可能性も

今回のコブクロ・黒田俊介さんの女性問題で大阪万博のテーマ局は変更になると思います。

不倫の相手は自殺未遂までしていますので、正直コブクロに対するイメージはよくありません。

万博まで残りわずかしか期間がない場合は、コブクロが作ったテーマソングで強行したかもしれません。しかし、4年も期間があれば大阪万博のイメージダウンを避けるため、テーマ曲の変更も議論されるのではないでしょうか。

そもそもコブクロが辞退する可能性も十分考えられますしね。

比較対象としては不適切かもしれませんが、オリンピックでもエンブレムのパクリ騒動があり、不祥事が発生しました。

このときもエンブレムが変更となりましたので、大阪万博のテーマ曲が変更になってもまったく不思議ではありません。

また、コブクロは過去に小渕健太郎さんも2016年に不倫をしています。

もはや「不倫」のイメージがついてしまったコブクロに対してダメージが大きいと見方をするツイートもありました。

歌手の不倫と言えば、最近では近藤真彦さんがジャニーズを退所したり、ファンキー加藤さんなどもなかなか表舞台には出られない状態が続いていますので、コブクロもかなり逆風に立たされたのではないでしょうか。

【コブクロ・東ブクロ】ブクロはダメと大喜利に発展

さらにSNSを見ると、「ブクロ」がつくものはダメだと言われ、大喜利に発展していました。

これは、最近お笑い芸人の「さらば青春の光」・東ブクロさんが一般女性2人を妊娠させた事件が記憶に新しいからだと思います。

Twitterで紹介されているものをいくつか紹介しますと、

  • コブクロ、東ブクロ、レジブクロ
  • 布袋、東ブクロ、コブクロ
  • 東ブクロ、コブクロ、玉袋筋太郎

といった言葉遊びがありました。

布袋寅泰さんは2004年に高岡早紀さんとの不倫現場をスクープされているので、ちゃっかり入れられてしまいましたね。厳密には「ブクロ」ではないですが・・

まったく関係のない玉袋筋太郎さんはちょっとかわいそうですね(笑)

コブクロ・黒田俊介の不倫に対する世間の声

今回のコブクロ・黒田俊介さんの不倫に対する世間の反応を見ていきましょう。

Twitterを見てみると

  • 大阪万博のテーマソングは辞退するしかない
  • コブクロの作る万博テーマ曲はイメージ悪い
  • コブクロは恋愛の曲が多いので不倫は痛い

といった意見がありました。

大阪万博のテーマ曲の行方が気になるという意見の他にも、コブクロが恋愛の曲を歌えなくなると心配する声がありました。

まとめ

今回は、コブクロの黒田俊介さんが不倫をしたニュースを受けて、大阪万博のテーマ曲がどうなるのかを解説しました。

大阪万博まで時間があることを考えると、テーマ曲を変えるのが妥当ではないでしょうか。

コブクロは今後の活動もしばらく自粛を余儀なくされると思いますが、不倫騒動がどのようになっていくのか注目していきたいと思います。