池下卓議員の実家の広さはどれくらいなのか あまりの大きさに驚愕!【画像あり】

この記事では池下卓議員の実家がどれくらいの広さなのかを解説します。

文春オンラインの報道によると、2017年から2020年まで150万円の寄付金を、父親の池下節夫さんから受け取っていたとされる池下卓議員。

そんな池下卓議員の事務所は池村節夫さんの自宅、つまり池下卓議員の実家にあることにも触れられています。

そこで今回は、池下卓議員の実家がどれくらい大きいのか気になる方のために、実家について調査してまとめました。

実際の池下卓議員の実家の画像もお見せしますので、ぜひご覧ください。

池下卓議員の実家の広さはどれくらいなのか

池下卓議員の実家の広さは、少なく見積もっても200坪以上の敷地があると考えられます。

文春オンラインによると池下卓議員の実家には10人程度が収容可能で、さらに父親の池下節夫さんが使用していた選挙道具も収納されているとのことです。

【参考文献】“文通費問題の火付け役” 維新新人・池下卓議員に違法献金の疑い

10人程度の収容できる部屋は、京都リサーチパークのレンタルオフィスを参考にすると20坪の敷地が必要です。

さらに選挙道具を収納するスペースも考慮すると、事務所だけで30坪程度の敷地面積がありそうです。

したがって池下卓議員の実家の住まいは150坪以上の敷地があるとすると、200坪以上の敷地面積はあると考えられます。

なお、敷地200坪の住居は下の動画のようなイメージになります▼

まるで旅館のような家の造りですよね。

続いて池下卓議員の実家を画像でご覧いただきます。

池下卓議員の実家の広さを画像で!

池下卓議員の実家は下の画像になります。

池下卓の広い実家画像

ちなみに文春オンラインに掲載されている池下卓議員の実家は下の画像です。

文春オンラインより

塀や看板を見ると、まったく同じであることから同一の家であることがわかります。

こうして池下卓議員の実家を見てみると門から玄関までが非常に長く、たいへん広い敷地面積を有しています。

また、家の配置を見ると住居の隣に建物はないように見えますので、おそらく文春オンラインで触れられていた事務所は住居の一部となっている可能性が高いです。

なお、池下卓議員の実家の敷地価格を計算してみます。

高槻市の坪単価が約43万円、池下卓議員の実家の敷地を200坪と仮定すると43万円/坪✕200坪=8600万円にもなります。

土地だけでこれだけの資産をお持ちの池下卓議員の実家は、お金持ちだということがわかりますね。

なお、この大豪邸にお住まいの池下卓議員の父親・池下節夫さんについての記事もありますので、よろしければ一緒にご覧いただけると幸いです。

【まとめ】池下卓議員の実家は広すぎ!

今回は池下卓議員の実家がどれくらいの広さなのかを解説しました。

事務所の収容人数から、池下卓議員の実家は少なく見積もっても200坪以上はあることがわかりました。

今回池下卓議員は父親・池下節夫さんからの過剰な寄付金で騒がれていますが、池下一族にとっては数十万円のお金はそれほど大したことではないのかもしれません。

しかし、そのようなことから有権者の信頼を損ねることになりますので、池下卓議員にはこれを良い薬にして、国会議員の責務をまっとうしていただきたいです。