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【橋本聖子の家族構成】息子・娘は全部で6人!名前はオリンピック?

2021年2月18日に東京五輪・パラリンピック組織委員会の会長に就任した橋本聖子さんが話題になっています。

オリンピックの開催間近で森喜朗さんの後を引き継ぐ形になり、大変そうですよね。

そんな橋本聖子さん、子供が6人もいるのを知っていますか?

そこで今回は、橋本聖子さんの家族構成について解説をしていきたいと思います。

【橋本聖子の家族構成】なんと息子・娘が6人!名前はオリンピックに関連

なんと橋本聖子さんには子供が6人もいます。

まずは整理してみましょう。

名前 続柄 生年月日
不明
(夫の前妻の子)
長男
長女
次女
不明
不明
(夫の前妻の子)
不明
不明
(夫の前妻の子)
不明
石崎 聖火
(せいか)
三女 2000年
4月12日
石崎 亘利翔
(ぎりしゃ)
次男 2004年?
石崎 朱李埜
(とりの)
四女 2006年?

橋本聖子さんは国会では「橋本」姓でお仕事をされていますが、本名は「石崎聖子」さんです。なので、子供も当然石崎姓ですね。

橋本聖子さんには子供が6人いますが、夫の前妻との子供が3人います。

前妻の子3人は名前や年齢などは不明ですが、橋本聖子さんの初産の様子を、

シドニー五輪の年の2000年4月12日に、わが家にとって三女にあたる女の子を出産しました。

引用元:参議委員議員橋本聖子オフィシャルサイト

と語っていることから、性別は男1、女2の内訳であることがわかります。

また、三女の名前は聖火(せいか)さんです。

聖火さんを産んだとき、西暦2000年の当時、現役国会議員の妊娠・出産は50年ぶり2人目の出来事だったそうです。

当時国会議員の産休制度が無かったので、橋本聖子さんは出産の前日まで働いて、その1週間後には復帰しています。今では考えられませんよね!

橋本聖子さんの出産がきっかけで国会議員にも産休制度ができたそうなので、今産休や育休が世間に浸透しているのは橋本聖子さんのお陰かもしれませんよね。

橋本聖子さんのあと2人の子供は亘利翔(ぎりしゃ)さんと朱李埜(とりの)さんです。

それぞれ当時のオリンピックの開催地から名前が付けられていると思うのですが、それにしてもすごい名前ですよね!

そのように考えると生年月日は亘利翔さんは2004年、朱李埜さんは2006年ではないかと思います。

このように大勢のお子さんと旦那さんに支えられる橋本聖子さん、突然のオリンピック・パラリンピック組織委員会の会長という重責を背負うことになりましたが、無事大会が成功するように頑張っていただきたいですよね。