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【東海大対決・甲子園】チームの見分け方は?ユニフォームが同じでもはや紅白戦の声

2021年3月19日にセンバツ高校野球が始まり、連日話題になっていますね。

今回のセンバツ高校野球は2年ぶりということで、高校野球ファンにとっては嬉しい時期ですよね。

そんな中、2021年3月20の第3試合、東海大相模(神奈川)VS東海大甲府(山梨)は同じ東海大系列の高校同士の対決となり、ユニフォームが同じで区別がつかないとの声が挙がっています。

そこで今回は東海大対決の見分け方を解説します。

甲子園で行われている東海大対決の見分け方は?

東海大相模と東海大甲府の見分けるポイントはスパイクです。

スパイクが白い方が東海大相模(神奈川)、黒いほうが東海大甲府(山梨)と覚えましょう。

一見同じに見える両校のユニフォームですが、かつては違いがありました。

東海大相模は青、東海大甲府は白で見分けはすぐについていました。

しかし、今回のセンバツ大会から東海大甲府がユニフォームを新調して青みがかかったものにしたため、ほとんど見分けがつかなくなってしまいました。

もしかしたら、今後東海大対決で見分けがつくように、東海大甲府が白のユニフォームに戻すかもしれませんね。

差し当たってはスパイクの色で高校を判断するしかないようです。

東海大対決はユニフォームが同じでもはや紅白戦の声

それではどちらがどちらのチームがわからない状況の試合を、高校野球ファンはどのように感じているのでしょうか。

どうやら同校野球ファンもかなり困惑しているようです。

紅白戦のようだという声もあり、選手も咄嗟のプレーで迷いが出そうですよね。

まとめ

今回はセンバツ高校野球の東海大相模VS東海大甲府の試合の、チームの見分け方について解説をしました。

ユニフォームでは見分けがつかないので、スパイクの色でチームを判別しましょう!

球児達の今後の熱い戦いが楽しみですね!