【辻元清美の2022現在】活動内容は何してる!?LINEの友達なって検証してみた

【辻元清美の2022現在】活動内容は何してる!?LINEの友達なって検証してみた

この記事では辻元清美さんが2022年現在、何をしているのかを解説していきます。

2021年に行われた衆議院選挙で落選した辻元清美さんが、参議院選挙の比例代表制度での議員復帰を狙うニュースで話題になっていますが、これまで何をしていたのか気になりますよね!

辻元清美さんの2022年の活動を調査するために、LINEの友達になったりしたのですが、その結果、辻元清美さんは虎視眈々と議員復帰を目指すべく活動をしていたことがわかりました。

そこで今回は辻元清美さんの2022年現在何をしているのか、徹底的に調べた結果を紹介していきます。

辻元清美の現在(2022)の活動内容は?

辻元清美さんは地方へ赴きイベントに参加したり、政治改革についての討論会を開き、今後国会議員復帰を見込んだ活動をされていました。

2022年1月16日には、車座集会と青空集会のイベントに参加し、参加者との会話をしながら自信の活動をPRされている様子がTwitterに挙げられていました。

辻元清美さんは大阪で立候補されているにも関わらず、香川県まで足を運ばれているのは、もしかすると比例代表選を睨んでのことだった可能性もありそうですね。

また、辻元清美さんは政治改革をテーマとした討論会にも出席されています。

このように2022年が始まって1ヶ月足らずですが、辻元清美さんは精力的に活動しており、今後の選挙戦を睨んで自身の思いや政策について、様々なところで発信をされていました。

辻元清美は2022年現在SNSでも情報発信をしていた

さらに辻元清美さんは現在(2022年1月)、SNSなどを利用して自身についての情報発信を行っています。

具体的には次の活動を行っていました。

  • 公式LINEの立ち上げ
  • YouTubeチャンネル「清美チャンネル」動画投稿

辻元清美の2022現在の活動:公式LINEの立ち上げ

公式LINEの立ち上げは、元旦にTwitterでPRされていました。

辻元清美さんはもともと公式YouTubeチャンネルの「清美チャンネル」を運営しており、衆議院選挙落選後は月に1回のペースでゲストを呼び、世間にある問題点について話を伺うスタイルで動画を投稿していました。

2022年に入り、辻元清美さんはより気軽に思いや政策を知ってもらうために公式LINEを立ち上げたものと考えられます。

2022年現在で辻元清美さんの友達数は1383人です。

辻元清美の公式LINE画像

対して、最近人気がある国民民主党の玉木雄一郎議員の公式LINEの友達は2007人です。

たまき雄一郎の公式LINE画像

2022年1月から開始したことを踏まえると、辻元清美さんの公式LINEはまずまずの滑り出しと言えるのではないでしょうか。

辻元清美さんは「SNSが好きではなかった」と話していますが、選挙で若者の票を少しでも集めるために多少抵抗感はあってもトライされているのかもしれませんね。

なお、辻元清美さんと友達になるとこのようなメッセージが送られてきました▼

LINEでは辻元清美さんの活動内容が投稿されていくようなので、よいPRのツールになるのではないでしょうか。

辻元清美の2022現在の活動:YouTubeで情報発信

辻元清美さんは2021年からYouTubeチャンネル「清美チャンネル」を運営しており、2022は1本動画を挙げていました。

サイボウズの社長・青野さんを迎えて、夫婦別姓についてトークを展開されています。

辻元清美さんのYouTubeチャンネルは、衆議院選挙までは選挙活動の模様を投稿したり、一人で自身の思いを発信する内容が多かったのですが、衆議院選挙落選後はゲストを招いてトークをする路線に切り替えたようです。

これは、著名人とトークをすることによって、視聴者に辻元清美さんが考えていることをより伝えやすくするという狙いがあると考えられます。

このように辻元清美さんは2022年現在、SNSやYouTubeなどを駆使して、自分の考えを浸透させようと活動を行っていました。

【まとめ】辻元清美は2022現在何してる

今回は辻元清美さんが2022年現在何をしているのかを解説しました。

辻元清美さんはイベントや討論会の出席だけではなく、SNSやYouTubeなどのツールを使用して、自身のPRを精力的にされていました。

これは2022年に行われる辻元清美さんが参議院選挙を睨んでいたからであり、報道よりもずっと前から参議院選挙立候補の打診が立憲民主党からあったものと思われます。

紹介したような辻元清美さんの活動が実を結ぶのか、2022年に行わえる参議院選挙の結果に注視していきましょう!