山口真由に旦那(夫)はいるのか【結婚願望があった時期も】

「悠仁さまに嫁ぐ女性は卵子凍結をするべきだ」と発言があった山口真由さんについて、結婚して旦那(夫)がいるのかについてまとめています。

山口真由さんは”結婚”に対して過敏に反応しますが、それは若い頃の経験が原因になっていることが見えてきました。

詳細はこの後にまとめていますので、ぜひご覧ください。

山口真由は結婚して旦那(夫)がいるのか

山口真由さんが結婚して旦那(夫)がいるのかどうかについては、本人のツイートをみるとすぐにわかります。

2022年12月に結婚を催促する手紙を受け取っていることから、山口真由さんは2023年1月時点においても結婚しておらず旦那(夫)はいないと判断できます。

山口真由さんは「結婚をしないことは不幸ではない」というスタンスでこれまで発信をしていますが、どことなく、結婚に対して”敵対心”を持っているようにも見受けられます。

例えば、山口真由さんのツイートには下記のような投稿があり、どことなく”結婚”というものに敵意が見られます。

そんな2023年現在の山口真由さんは結婚しておらず旦那(夫)がいないのですが、つい最近までは結婚願望が多少はあったことが見えてきます。

山口真由に結婚願望はあった件

実は山口真由さんは36歳のときに卵子凍結をしています。

その理由は卵巣の状態が思わしくなかった山口真由さんは、将来子供を授かることを諦めきれずに卵子凍結を決意したのです。

「子どもを持たない」という覚悟はどうしてもできず、

現代ビジネスより

冒頭で紹介した「悠仁さまに嫁ぐ女性は卵子凍結をすべき」という発言も山口真由さん自身の経験から来ていると考えられます。

ただし、山口真由さんは結婚しなくても子供が産めるような環境をのぞんでいるツイートもあり、当時必ずしも結婚願望があったとは限りません。

しかし、少なくとも20代の山口真由さんは結婚願望を持っていたことを告白していますので、元々は結婚して旦那(夫)や子供を持つことをイメージしていたようです。

山口真由さんが現在結婚願望をなくしてしまったのは、「結婚しなければ幸せになれない」という同調圧力に疲れてしまったからと考えられます。

というのも、山口真由さんは「多様性」を認める風潮にある現状に対しても「多様性を認めない人が認められない」と感じるなど、“0か100か”を求められる現代に嫌気が差しているのです。

特に30を過ぎた女性に対して「早く結婚しろ」と言うのは良く見られる光景です。

山口真由さんも手紙が送られれくるほどなので、何度も「結婚しろ」と言われてきたはずですので、「結婚しなければならない」という同調圧力で逆に結婚願望がなくなってしまったと考えれます。

なので、先程紹介した結婚に対して”敵意がある”というのも、このような事情が背景にあるのではないでしょうか。

【まとめ】山口真由に旦那(夫)はいるのか【結婚願望があった時期も】

今回は山口真由さんが結婚して旦那(夫)がいるのかどうかをまとめました。

山口真由さんは2023年1月においても結婚しておらず旦那(夫)がいません

しかし、2023年1月時点で40歳の山口真由さんは36歳のときに自身の卵子を凍結しており、最近まで少なくとも子供は欲しいと思っていました。

そして、20代では結婚願望があったことも告白していたのですが、周囲の「結婚しろ」という同調圧力に疲れ果てて、現在は結婚して旦那(夫)を持つ気はさらさらないようです。

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